著者は20年以上東大で教員を務めた経済学者。

これからは教養としての経済学が必要とのことで、

図解を使ってわかりやすくまとめている・・・そう。

そうなのです、

私もまだ読んでいません。

この手の本はわかりやすいといっても、

きっと難しいです。

でも、何度か繰り返して読むと少しづつ理解できる部分が出てきます。

1度目は「ふ~ん」

2度目は「ほうほう」

ぐらいの感覚でしょう。

昨年はなかなか読書が出来ませんでしたが、

今年は復活します。

この本も読んでレポートします。

書き記して有言実行です。